ブログMac用Graycard

新機能と、 その仕組み。

Graycardのリリース情報、使い方、ノートを、開発元のSideSwipe Labsが書いています。カメラの写真全般について出典付きで知りたいときは、ガイドをどうぞ。

  1. リリース5分で読めます

    GraycardがMac App Storeで配信中

    Graycardは、カメラで撮った写真のフォルダを、すぐ共有できるJPEGにします。失敗カットを取り分け、色を仕上げ、撮影全体をMac上で書き出します。

  2. 使い方5分で読めます

    Graycardの使い方、カードから、共有するJPEGまで

    メモリーカードやフォルダを開き、自動セレクトで失敗カットを取り分け、色を確認して、すぐ共有できるJPEGに書き出します。Graycardでの最初の撮影を順を追って紹介します。

  3. ノート3分で読めます

    Graycardを使うとき、写真はどこへ行くのか

    Graycardは写真を元の場所のまま読み取り、一切アップロードしません。Macに保存するもの、Macの外に出るものとそのタイミング、すべてを消去する方法を説明します。

  4. ノート4分で読めます

    自動セレクトが取り分けるもの、そしてその理由

    自動セレクトはMac上で各写真のプレビューを読み、ピンぼけ、目つぶり、露出の失敗、連写の余分なカットを確認用に取り分けます。各チェックが見るものを解説します。

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Mac App Store無料ダウンロード

Mac用Graycard。

RAWやJPEGのフォルダを開き、失敗カットを取り分け、色を仕上げて、すぐ共有できるJPEGに書き出します。何もアップロードされません。

価格
最初の80枚まで無料
動作環境
macOS 26以降
対応Mac
AppleシリコンまたはIntel
アカウント
不要
Mac App Storeからダウンロード

または、App Storeアプリを開いて「Graycard」を検索してください。

ダウンロードしたら

  1. 01無料で入手
  2. 02フォルダを開く⌘O
  3. 03自動セレクト⇧⌘K
  4. 04写真を書き出す⇧⌘E

撮影で必要になったら、Proで80枚の上限を解除できます。買い切り、年額、月額から選べ、どのプランもファミリー共有に対応しています。